仕掛品
連結
- 2013年9月30日
- 1億5371万
- 2014年9月30日 +210.96%
- 4億7798万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末から64百万円増加して15,089百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末から700百万円増加し8,410百万円、固定資産は前連結会計年度末から634百万円減少して6,662百万円、繰延資産は前連結会計年度末から1百万円減少して16百万円となりました。2014/12/19 15:01
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が173百万円、受取手形及び売掛金が130百万円、電子記録債権が100百万円、仕掛品が324百万円増加したことによるものであります。
固定資産の減少の主な要因は、有形固定資産が542百万円、無形固定資産が105百万円減少したことによるものであります。 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/12/19 15:01
仕掛品
主として個別原価計算による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)、その他については、総合原価計算による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)