- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が388百万円増加したことによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末から146百万円増加し、3,549百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、当期純利益89百万円を計上したことによるものであります。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2015/12/18 13:16- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/12/18 13:16- #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は5円29銭増加しております。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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