ダルトン(7432)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月30日
- 788万
- 2009年9月30日 +0.16%
- 789万
- 2010年9月30日 -15.47%
- 667万
- 2011年9月30日 +111.59%
- 1411万
- 2012年9月30日 -15.2%
- 1197万
- 2013年9月30日 -29.46%
- 844万
- 2014年9月30日 -28.8%
- 601万
- 2015年9月30日 +15.07%
- 691万
- 2016年9月30日 -8.04%
- 636万
個別
- 2008年9月30日
- 730万
- 2009年9月30日 -94.44%
- 40万
- 2010年9月30日 -85.71%
- 58,000
- 2011年9月30日 +641.38%
- 43万
- 2012年9月30日 -46.28%
- 23万
- 2013年9月30日 +221.21%
- 74万
- 2014年9月30日 -25.34%
- 55万
- 2015年9月30日 +450.72%
- 305万
- 2016年9月30日 +3.7%
- 316万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2016/12/16 15:26
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属整備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/16 15:26 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/16 15:26