ビーピー・カストロール(5015)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年3月31日
- 3億8771万
- 2011年3月31日 -14.9%
- 3億2996万
- 2012年3月31日 +0.25%
- 3億3080万
- 2013年3月31日 -4.41%
- 3億1621万
- 2014年3月31日 -21.87%
- 2億4706万
- 2015年3月31日 +13.23%
- 2億7975万
- 2016年3月31日 +19.75%
- 3億3500万
- 2017年3月31日 +40%
- 4億6900万
- 2018年3月31日 -28.57%
- 3億3500万
- 2019年3月31日 +5.67%
- 3億5400万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 2億3600万
- 2021年3月31日 +85.59%
- 4億3800万
- 2022年3月31日 -48.4%
- 2億2600万
- 2023年3月31日 -43.81%
- 1億2700万
- 2024年3月31日 +127.56%
- 2億8900万
- 2025年3月31日 -74.05%
- 7500万
- 2026年3月31日 +333.33%
- 3億2500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/05/13 12:41
税金費用について、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成熟した市場環境並びに物価の高騰から、価格によりシビアなユーザーが増える中、高付加価値ブランドの拡大と新しい需要の喚起・創出を促進することで、当社ビジネスの継続的な成長を目指してまいります。2024/05/13 12:41
これらの取り組みの結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,813百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。利益面に関しましては増収による売上総利益の増加、及び年金資産の時価評価増により退職給付費用が減少した影響を受けて営業利益は321百万円(前年同四半期比85.2%増)、経常利益は334百万円(前年同四半期比74.3%増)、四半期純利益は222百万円(前年同四半期比74.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/13 12:41
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 5円56銭 9円67銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 127,711 222,196 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 127,711 222,196 普通株式の期中平均株式数(株) 22,957,715 22,957,715