ビーピー・カストロール(5015)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 8億1082万
- 2011年6月30日 -12.62%
- 7億849万
- 2012年6月30日 +2.6%
- 7億2693万
- 2013年6月30日 -0.43%
- 7億2380万
- 2014年6月30日 +52.39%
- 11億304万
- 2015年6月30日 -37.46%
- 6億8979万
- 2016年6月30日 +12.93%
- 7億7900万
- 2017年6月30日 +29.91%
- 10億1200万
- 2018年6月30日 -21.84%
- 7億9100万
- 2019年6月30日 +0.63%
- 7億9600万
- 2020年6月30日 -20.6%
- 6億3200万
- 2021年6月30日 +31.33%
- 8億3000万
- 2022年6月30日 -52.29%
- 3億9600万
- 2023年6月30日 +3.54%
- 4億1000万
- 2024年6月30日 +34.63%
- 5億5200万
- 2025年6月30日 -13.95%
- 4億7500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/10 11:07
税金費用について、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、ソーシャルメディアの活用・他ブランドとの協業により、購入者の拡大を促進いたしました。加えて原油をはじめとするエネルギー・資源価格の高止まり並びに円安傾向が継続する状況から、コスト上昇を反映するタイムラグはありながらも販売価格への転嫁を更に進め、デジタルトランスフォーメーションを含む業務効率化を継続して推進いたしました。成熟した市場環境の中、高付加価値ブランドの拡大と新しい需要の創出を促進することで、当社ビジネスの継続的な成長を目指してまいります。2023/08/10 11:07
これらの結果、当第2四半期累計期間における当社の売上高は5,765百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益は593百万円(前年同四半期比0.5%増)、経常利益は618百万円(前年同四半期比1.2%増)、四半期純利益は410百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 11:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日 当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 17円25銭 17円87銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 396,077 410,369 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 396,077 410,369 普通株式の期中平均株式数(株) 22,957,715 22,957,715