固定資産
個別
- 2012年12月31日
- 5億348万
- 2013年12月31日 +61.19%
- 8億1157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/03/26 12:49
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/03/26 12:49
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/26 12:49 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2014/03/26 12:49前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物付属設備 807千円 519千円 工具、器具及び備品 640千円 1,078千円 電話加入権 144千円 -千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/26 12:49
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、12,898百万円(前事業年度末は12,560百万円)となり、338百万円増加いたしました。これは、主に売掛金(109百万円の増加)及び商品及び製品(172百万円の増加)によるものです。2014/03/26 12:49
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、811百万円(前事業年度末は503百万円)となり、308百万円増加いたしました。これは、主にソフトウェア(100百万円の増加)及び前払年金費用(149百万円の増加)によるものです。