固定資産
個別
- 2014年12月31日
- 8億289万
- 2015年12月31日 +0.72%
- 8億866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/03/25 12:28
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/03/25 12:28 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2016/03/25 12:28前事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)工具、器具及び備品 -千円 125千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2016/03/25 12:28前事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)建物付属設備 82 千円 21 千円 工具、器具及び備品 691 千円 262 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/25 12:28
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、13,427百万円(前事業年度末は14,024百万円)となり、597百万円減少いたしました。これは、主に売掛金(150百万円の減少)、商品及び製品(158百万円の減少)及び短期貸付金(267百万円の減少)によるものです。(なお、貸付金の内容は、BPグループのインハウス・バンクを運営しているビーピー・インターナショナル・リミテッドに対するものであります。)2016/03/25 12:28
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、808百万円(前事業年度末は802百万円)となり、5百万円増加いたしました。これは、主に工具、器具及び備品(純額)(28百万円の減少)、建設仮勘定(18百万円の減少)及び前払年金費用(51百万円の増加)によるものです。