固定資産
個別
- 2015年12月31日
- 8億866万
- 2016年12月31日 -9.72%
- 7億3002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/03/24 14:23
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/24 14:23 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2017/03/24 14:23前事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)工具、器具及び備品 125千円 130千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2017/03/24 14:23前事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物付属設備 21 千円 - 千円 工具、器具及び備品 262 千円 343 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/24 14:23
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、14,342百万円(前事業年度末は13,427百万円)となり、914百万円増加いたしました。これは、主に売掛金(218百万円の減少)、短期貸付金(1,156百万円の増加)及び未収入金(112百万円の減少)によるものです。(なお、貸付金の内容は、BPグループのインハウス・バンクを運営しているビーピー・インターナショナル・リミテッドに対するものであります。)2017/03/24 14:23
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、730百万円(前事業年度末は808百万円)となり78百万円減少いたしました。これは、主に工具、器具及び備品(純額)(63百万円の減少)、ソフトウエア(25百万円の減少)及び前払年金費用(24百万円の増加)によるものです。