ソフトウエア
個別
- 2015年12月31日
- 7753万
- 2016年12月31日 -33.01%
- 5194万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/24 14:23 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/03/24 14:23
当事業年度末における固定資産の残高は、730百万円(前事業年度末は808百万円)となり78百万円減少いたしました。これは、主に工具、器具及び備品(純額)(63百万円の減少)、ソフトウエア(25百万円の減少)及び前払年金費用(24百万円の増加)によるものです。
(流動負債)