エコートレーディング(7427)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 372億9067万
- 2011年8月31日 +1.49%
- 378億4480万
- 2012年8月31日 +0.25%
- 379億3842万
- 2013年8月31日 -1.17%
- 374億9466万
- 2014年8月31日 +0.2%
- 375億7085万
- 2015年8月31日 -0.22%
- 374億8868万
- 2016年8月31日 +3.97%
- 389億7839万
- 2017年8月31日 +2.27%
- 398億6380万
- 2018年8月31日 +1.31%
- 403億8640万
- 2019年8月31日 +2.52%
- 414億228万
- 2020年8月31日 +1.74%
- 421億2277万
- 2021年8月31日 +10.08%
- 463億7006万
- 2022年8月31日 +1.53%
- 470億8025万
- 2023年8月31日 +13.81%
- 535億8196万
- 2024年8月31日 -0.39%
- 533億7118万
- 2025年8月31日 -0.93%
- 528億7564万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、株式会社I&Iでは、お客様へのプロモーション戦略の強化並びに新たなチャネル開拓への取り組みにより、卸売事業の販売促進企画に注力するとともにペッツバリュー株式会社から移管した商品開発事業部では、「あ!これいいね。」をコンセプトとした今までにない価値を提案するオリジナル商品の開発に努めてまいりました。2023/10/13 9:18
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、価格改定による商品単価の上昇、ライフステージや機能性に着目した高付加価値商材の拡大などにより、535億8千1百万円(前年同期比13.8%増)となりました。また、単品管理の徹底による利益の創出、物流コスト上昇の抑制とともに配送ルートの見直し、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は10億4千4百万円(前年同期比156.8%増)となりました。
経常利益は10億5千8百万円(前年同期比154.7%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4千1百万円(前年同期比156.9%増)となりました