エコートレーディング(7427)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 523億8407万
- 2010年11月30日 +7.6%
- 563億6572万
- 2011年11月30日 +1.51%
- 572億1753万
- 2012年11月30日 +0.93%
- 577億4847万
- 2013年11月30日 -1.74%
- 567億4235万
- 2014年11月30日 +0.1%
- 568億6万
- 2015年11月30日 +0.51%
- 570億9217万
- 2016年11月30日 +3%
- 588億503万
- 2017年11月30日 +2.86%
- 604億8474万
- 2018年11月30日 +1.56%
- 614億2619万
- 2019年11月30日 +1.39%
- 622億8211万
- 2020年11月30日 +3.38%
- 643億8806万
- 2021年11月30日 +8.55%
- 698億9130万
- 2022年11月30日 +3.71%
- 724億8113万
- 2023年11月30日 +12%
- 811億7536万
- 2024年11月30日 -0.59%
- 806億9506万
- 2025年11月30日 -1.03%
- 798億6179万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、株式会社I&Iでは、お客様へのプロモーション戦略の強化並びに新たなチャネル開拓への取り組みにより、卸売事業の販売促進企画に注力するとともにペッツバリュー株式会社から移管した商品開発事業部では、「あ!これいいね。」をコンセプトとした今までにない価値を提案するオリジナル商品の開発に努めてまいりました。2024/01/12 11:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、価格改定による商品単価の上昇、ライフステージや機能性に着目した高付加価値商材の拡大などにより、811億7千5百万円(前年同期比12.0%増)となりました。また、営業利益については、単品管理の更なる徹底による売上総利益の改善、配送ルートの見直しや不動・滞留在庫の削減による適正在庫での運用など物流コスト抑制を目的とした活動を継続した事により、14億5百万円(前年同期比104.1%増)となりました。
経常利益は14億2千9百万円(前年同期比101.1%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9千1百万円(前年同期比105.9%増)となりました。