- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/05/29 10:22- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
2014/05/29 10:22- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(平成25年2月28日) |
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 期末残高相当額 |
| (有形固定資産)その他 | 39,147 | 30,408 | 8,738 |
| (無形固定資産)その他 | 1,202 | 885 | 317 |
| 合計 | 40,349 | 31,294 | 9,055 |
(単位:千円)
| 当連結会計年度(平成26年2月28日) |
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 期末残高相当額 |
| (有形固定資産)その他 | 25,415 | 22,200 | 3,214 |
| (無形固定資産)その他 | 1,202 | 1,085 | 116 |
| 合計 | 26,617 | 23,286 | 3,331 |
(2)未経過リース料期末残高相当額等
2014/05/29 10:22- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。
2014/05/29 10:22- #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。
2014/05/29 10:22- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)については、定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2014/05/29 10:22 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
※1 特別利益「その他」に含めて表示されている固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/05/29 10:22- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※2 特別損失「その他」に含めて表示されている固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/05/29 10:22- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/05/29 10:22- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ペットペットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 3,185千円 |
| 固定資産 | 90千円 |
| のれん | 6,225千円 |
2014/05/29 10:22- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた40,732千円は、「業務受託料」6,310千円、「その他」34,422千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は特別損失の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた6,524千円は、「その他」として組み替えております。
2014/05/29 10:22- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「手形売却損」に表示していた6,953千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた6,669千円は、「その他」として組み替えております。
2014/05/29 10:22- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/29 10:22 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ニチリウ永瀬でありますが、第2四半期連結会計期間に全株式を売却したことにより関連当事者ではなくなっており、その時点の要約財務情報は以下のとおりであります。
| 流動資産合計 | 15,687,746千円 |
| 固定資産合計 | 4,983,050千円 |
2014/05/29 10:22