純資産
連結
- 2013年2月28日
- 89億3218万
- 2014年2月28日 -2.61%
- 86億9937万
- 2015年2月28日 +0.05%
- 87億387万
個別
- 2013年2月28日
- 88億9808万
- 2014年2月28日 -0.78%
- 88億2902万
- 2015年2月28日 -0.11%
- 88億1922万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/28 11:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 支払手形及び買掛金が増加した要因は、主に当連結会計年度末が金融機関の休日であることに伴い、当該日に銀行振込で支払予定の買掛金の支払が、一部翌月に繰延べられたことによるものであります。2015/05/28 11:06
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4百万円増加し、87億3百万円となりました。これは、主に利益剰余金が2千7百万円減少したものの、その他有価証券評価差額金が3千2百万円増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フロー - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/28 11:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外持分法適用関連会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/05/28 11:06 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/28 11:06
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,440円68銭 1,442円02銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △15円01銭 15円46銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。