売上高
連結
- 2018年2月28日
- 797億8659万
- 2019年2月28日 +1.59%
- 810億5421万
個別
- 2018年2月28日
- 788億5631万
- 2019年2月28日 +1.46%
- 800億1144万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/23 9:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 20,347,693 40,386,400 61,426,196 81,054,216 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △81,970 22,229 △76,188 63,268 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2019/05/23 9:38
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、卸売事業を核として、ペットフード、ペット用品及びペット関連サービス提供のリーディングカンパニーでありたいと考えております。2019/05/23 9:38
卸売事業として、お客様満足度NO.1になる為に付加価値の向上を目指し、取引先様、仕入先様及び生活者様の信頼を高めると同時に、コスト削減及び業務効率化を図る為の改善を積極的に推進し売上高経常利益率の永続的成長を目指してまいります。
(4)経営環境及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、株式会社I&Iでは、商号を株式会社ケイ・スタッフより変更し、得意先様の売場活性化に繋がる営業企画提案を引き続き実施しており、卸売事業の販売促進を支援することによる売上拡大を図ってまいりました。2019/05/23 9:38
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、810億5千4百万円(前期比1.6%増)となりました。しかしながら、低価格志向の影響によるペットフード及びペット用品類の販売価額の下落は依然として継続し、在庫管理の徹底による適正在庫や業務の効果・効率化を進めたものの、配送費用の増加や労働人口の減少による人件費の増加などにより、販売費及び一般管理費は95億3千4百万円(前期比1.9%増)となり、営業利益は6千9百万円(前期比68.7%減)となりました。
経常利益は7千1百万円(前期比68.9%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純損失は1千7百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1億7千5百万円)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/05/23 9:38
前事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 64,736千円 191,347千円 仕入高 6,445,647千円 6,689,285千円