- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/07/14 9:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ24億7千9百万円増加し、304億7千2百万円となりました。これは、主に未収入金が1億3千5百万円減少したものの、現金及び預金が2億1千8百万円、受取手形及び売掛金が15億2百万円、商品が7億8千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ24億6千6百万円増加し、217億6百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が15億1千6百万円、短期借入金が8億円、未払金が2億1千1百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2020/07/14 9:06- #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※2
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2020年2月29日) | 当第1四半期連結会計期間(2020年5月31日) |
| 投資その他の資産 | 57,140千円 | 57,140千円 |
2020/07/14 9:06- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当第1四半期連結累計期間においては、四半期連結財務諸表に重要な影響はありませんでした。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当社は外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、現時点では、今後、当第1四半期連結累計期間と同程度の影響が継続するとの仮定のもと、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
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