営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 25億5700万
- 2014年12月31日 +23.97%
- 31億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/02/12 11:11
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 その他の調整額 6 △30 四半期連結財務諸表の営業利益 2,557 3,170
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 11:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1億97百万円減少し、退職給付に係る資産が2億94百万円増加するとともに、利益剰余金が3億16百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/02/12 11:11
利益 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 その他の調整額 6 △30 四半期連結財務諸表の営業利益 2,557 3,170 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループの販売実績は電子部品、工業薬品は前第3四半期連結累計期間の実績を下回りましたが、電子・電気機器が大型装置の販売もあり前第3四半期連結累計期間の実績を上回りました。その結果として、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は985億33百万円(前年同期比0.2%増)となりました。2015/02/12 11:11
損益面につきましては、連結売上総利益は145億71百万円(同3.2%増)、連結販売費及び一般管理費は、114億円(同1.5%減)となり、連結営業利益は31億70百万円(同24.0%増)、連結経常利益は33億94百万円(同22.8%増)、連結四半期純利益は第1四半期決算における子会社株式売却益等により25億15百万円(同58.6%増)となりました。
報告セグメント別の概況につきましては、以下のとおりです。