営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 18億7200万
- 2016年9月30日 -64.37%
- 6億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/11/11 13:03
3.(有形固定資産の減価償却方法の変更)利益 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 その他の調整額 85 78 四半期連結財務諸表の営業利益 1,872 667
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社は、有形固定資産(建物(附属設備を除く)及びリース資産を除 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これは、当事業年度を初年度とする中期経営計画の策定を契機に、有形固定資産の使用実態を改めて検討したところ、主たる資産である太陽光発電所は長期安定的に稼働し収益に安定的に貢献していくことが見込まれるため、減価償却方法を定率法から定額法に変更することが経済実態をより適切に反映すると判断したことによるものです。2016/11/11 13:03
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上総利益は51百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ69百万円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/11/11 13:03
利益 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 その他の調整額 85 78 四半期連結財務諸表の営業利益 1,872 667 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当第2四半期連結累計期間は海外連結子会社及び外貨建て取引の換算に円高進行が大きく影響し、連結売上高は544億91百万円(前年同期比9.1%減)となりました。2016/11/11 13:03
損益面につきましては、円高の影響により外貨建てをベースとした取引の利益率が著しく低下し、連結売上総利益は75億99百万円(同16.8%減)となりました。連結販売費及び一般管理費は、69億31百万円(同4.5%減)となり、連結営業利益は6億67百万円(同64.3%減)、連結経常利益は7億64百万円(同59.9%減)、親会社株主に帰属する連結四半期純利益は5億12百万円(同62.8%減)となりました。
報告セグメント別の概況につきましては、以下のとおりです。