- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 30.61 | 24.24 | 17.73 | 34.28 |
②決算日後の状況
特記事項はありません。
2019/06/24 13:40- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
役員報酬は、各事業年度における業績の向上ならびに中長期的な企業価値の増大に向けて職責を負うことを考慮し、定額報酬と業績連動報酬とで構成しております。
定額報酬は各役員の職位に応じて、経営環境等を勘案して、報酬額を決定しております。また、業績連動報酬は、当期純利益とROEの水準を勘案して決定しております。
なお、役員退職慰労金制度については、廃止しております。
2019/06/24 13:40- #3 業績等の概要
このような環境下において当社グループの販売実績は、すべての事業セグメントにおいて前年実績を上回り、当連結会計年度の連結売上高は1,326億19百万円(前期比18.6%増)となりました。
損益面につきましては、円安の影響等から利益率の低下が見られましたが、売上高の上昇による絶対額の増加により、連結売上総利益は190億95百万円(同10.1%増)となりました。連結販売費及び一般管理費は、賞与引当金等人件費増加、及び基幹系電算システム刷新等による減価償却費の増加により150億52百万円(同5.7%増)となり、連結営業利益は40億43百万円(同30.4%増)、連結経常利益は42億18百万円(同22.8%増)、自社所有不動産の売却を決定したことによる減損損失等の特別損失により、連結当期純利益は23億36百万円(同16.5%増)となりました。
報告セグメント別の概況につきましては、以下のとおりです。
2019/06/24 13:40- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2019/06/24 13:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別損益においては、自社所有不動産の売却を決定したことによる減損損失等の特別損失により、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度比6億25百万円(20.4%)増の36億99百万円となりました。
法人税等13億62百万円により、当期純利益は前連結会計年度比3億31百万円(16.5%)増の23億36百万円となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
2019/06/24 13:40- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(平成25年4月1日から
平成26年3月31日まで)
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(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当連結会計年度の1株当たり当期純利益額の算定において、従業員持ち株ESOP信託が所有する当社2019/06/24 13:40