長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 24億9800万
- 2017年3月31日 -43.8%
- 14億400万
個別
- 2016年3月31日
- 24億9800万
- 2017年3月31日 -43.8%
- 14億400万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、2019/06/24 13:52
その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/06/24 13:52
(注)1.平均利率については、期末借入金等残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,003 1,149 0.9 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,296 1,093 0.7 - 1年以内に返済予定のリース債務 44 39 1.1 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,498 1,404 0.8 平成30~33年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 29 6 1.1 平成30~33年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりです。 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/24 13:52
短期借入金による収入(純)1億51百万円、自己株式の純減少額67百万円等の収入要因がありましたが、長期借入金の返済による支出12億50百万円、配当金の支払額8億72百万円等により、財務活動によるキャッシュ・フローは19億47百万円の支出となりました。なお、前連結会計年度には長期借入金の返済による支出21億40百万円等により、財務活動によるキャッシュ・フローは54億69百万円の支出となっておりました。
なお、キャッシュ・フロー指標のトレンドは下記のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、流動負債が前連結会計年度末と比較して8億12百万円(3.9%)増加いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が15億28百万円増加したためであります。2019/06/24 13:52
また、固定負債が前連結会計年度末と比較して8億90百万円(19.4%)減少いたしました。これは主に長期借入金が10億93百万円減少したためであります。
以上のことから、当連結会計年度末における負債の部全体では前連結会計年度末と比較して77百万円(0.3%)減少し、255億13百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2019/06/24 13:52
(※1)1年以内に期限到来予定の流動負債に含まれている長期借入金を含めております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (7)短期借入金 1,003 1,003 - (8)長期借入金(※1) 3,795 3,842 47 負債計 20,109 20,156 47
(※2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については()で示しております。