営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 38億600万
- 2022年3月31日 +91.91%
- 73億400万
個別
- 2021年3月31日
- 22億2300万
- 2022年3月31日 +105.08%
- 45億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2022/06/24 13:05
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 13:05
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/24 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用) - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 13:05
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 14 △34 連結財務諸表の営業利益 3,806 7,304 - #5 役員報酬(連結)
- b. 業績連動報酬等に関する方針2022/06/24 13:05
業務執行取締役に対する業績連動報酬は、単年度の業績指標(KPI)の達成度合いに応じて、役員賞与として定時株主総会終了後1ヶ月以内に支給いたします。業績指標は、中期経営計画の重要な経営指標としている営業利益とROEを採用し、ROEの達成すべき水準(下限)を5%と定め、その水準を満たした場合、当該事業年度の営業利益の実績に基づき、営業利益額に所定の乗率を掛け、業績連動報酬原資を算出いたします。但し、業績連動報酬原資の上限は、支給対象取締役の基本報酬総額の50%といたします。
なお、当事業年度の連結営業利益は7,304百万円、連結ROEは8.3%でありました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当計画の最終年度となる2024年度(2025年3月期)における経営目標は以下の通りですが、2025年度以降も安定的に営業利益50億円以上を計上できる企業体質を確立してまいります。2022/06/24 13:05
(株主還元方針)連結営業利益 連結営業利益率 ROE 50億円以上 3.0%以上 6.0%以上
当社グループでは、資本効率の改善を経営上及び財務上の重要課題と位置づけ、第3の施策として、本計画期間中は配当と自己株式の取得により、「総還元性向100%」を目標とした株主還元を実施することを基本方針といたします。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の連結売上高は1,914億95百万円(前年同期比15.8%増)となりました。2022/06/24 13:05
損益面につきましては、連結売上総利益は239億68百万円(同28.4%増)となり、連結販売費及び一般管理費として166億63百万円(同12.2%増)を計上した結果、連結営業利益は73億4百万円(同91.9%増)、連結経常利益は74億11百万円(同105.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は49億70百万円(同62.2%増)となりました。
また、1株当たり当期純利益は248円48銭となり、前連結会計年度より99円57銭増加いたしました。