営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 73億400万
- 2023年3月31日 +74.03%
- 127億1100万
個別
- 2022年3月31日
- 45億5900万
- 2023年3月31日 +106.1%
- 93億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2023/06/27 15:13
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 15:13
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/27 15:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 15:13
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 △34 △471 連結財務諸表の営業利益 7,304 12,711 - #5 役員報酬(連結)
- b. 業績連動報酬等に関する方針2023/06/27 15:13
業務執行取締役に対する業績連動報酬は、単年度の業績指標(KPI)の達成度合いに応じて、役員賞与として定時株主総会終了後1ヶ月以内に支給いたします。業績指標は、中期経営計画の重要な経営指標としている営業利益とROEを採用し、ROEの達成すべき水準(下限)を5%と定め、その水準を満たした場合、当該事業年度の営業利益の実績に基づき、営業利益額に所定の乗率を掛け、業績連動報酬原資を算出いたします。但し、業績連動報酬原資の上限は、支給対象取締役の基本報酬総額の50%といたします。
なお、当事業年度の連結営業利益は12,711百万円、連結ROEは14.2%でありました。 - #6 経営上の重要な契約等
- (単位:百万円)2023/06/27 15:13
連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 2023年3月連結実績 233,624 12,711 12,048 8,929 2024年3月期連結業績予想 190,000 8,000 7,600 5,400 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本計画の最終年度となる2024年度(2025年3月期)における見直し後の定量目標は以下の通りです。2023/06/27 15:13
その他の項目は当初に公表した全社戦略、事業戦略を踏襲しており、2022年度の本計画に基づく取り組み状況は以下の通りです。経営指標 当初計画 見直し後 連結営業利益 50億円以上 90億円以上 連結営業利益率 3.0%以上 4.5%以上
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は2,336億24百万円(前年同期比22.0%増)となりました。2023/06/27 15:13
損益面につきましては、連結売上総利益は為替影響による外貨建て取引の収益改善効果もあり、323億79百万円(同35.1%増)となり、連結販売費及び一般管理費は業績拡大と新人事制度導入に伴う給与・賞与等人件費の増加などにより、196億68百万円(同18.0%増)を計上した結果、連結営業利益は127億11百万円(同74.0%増)、連結経常利益は120億48百万円(同62.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は89億29百万円(同79.7%増)となりました。
また、1株当たり当期純利益は470円52銭となり、前連結会計年度より222円04銭増加いたしました。