無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 46億2500万
- 2026年3月31日 +280.93%
- 176億1800万
個別
- 2025年3月31日
- 7億6800万
- 2026年3月31日 -10.29%
- 6億8900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2026/06/23 14:38
主として、コンピュータ端末機用ソフトウェア(無形固定資産)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (9)のれんの減損リスク2026/06/23 14:38
当社グループは、企業買収の際に生じたのれん及び無形固定資産を計上し、一定期間で償却を行っております。当該のれんについては、将来の超過収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により期待する成果が得られなかった場合には、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(法的リスク) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法を採用しております。2026/06/23 14:38 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 14:38
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他有形固定資産 1 2 無形固定資産 1 0 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、在外連結子会社については、個別見積により耐用年数を決定し、主として建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。2026/06/23 14:38
② 無形固定資産(リース資産、顧客関連資産を除く)
(イ)自社利用のソフトウエア - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 販売可能性の見積りには不確実性が伴うため、予測不能な経済並びに市場環境の変化により、さらに回収可能見込み額が減少する場合、翌連結会計年度の連結財務諸表で追加の帳簿価額の切下げが発生する可能性があります。2026/06/23 14:38
企業結合により計上されたのれん及び顧客関連資産(無形固定資産)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/23 14:38
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
①自社利用のソフトウェア