売上高
個別
- 2014年5月31日
- 230億4314万
- 2015年5月31日 +5.72%
- 243億6185万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/08/27 13:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 5,437,385 11,704,288 18,074,212 24,361,856 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 75,417 299,049 453,119 627,059 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/08/27 13:58
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- 面の対処すべき課題の内容2015/08/27 13:58
このような厳しい経営環境ではありますが、当社といたしましては、利益重視の効率経営を経営方針としていることより、当面の経営目標として掲げた売上高経常利益率3%及び株主資本利益率4%以上を達成するため、以下の重点施策を実施いたします。
① 営業基盤の強化 - #4 業績等の概要
- 当管材業界におきましては、ビル建設投資が比較的堅調に推移するものの、国内製造業における設備投資は依然として低調であり、市場規模が伸び悩む中での製造原価の上昇による仕入価格の上昇や、同業他社間の競争の激化等、先行き不透明な状況が続いております。このような環境のもとで、当社は、新規取引先の開拓や既存取引先でのシェアアップ等営業基盤の拡充に努めてまいりました。2015/08/27 13:58
この結果、当事業年度における売上高は243億61百万円(前期比5.7%増)となりました。また、利益面につきましても、売上高の増加により、営業利益は5億23百万円(前期比17.9%増)、経常利益は6億27百万円(前期比17.8%増)となり、当期純利益は3億66百万円(前期比18.0%増)となりました。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度における販売実績を品目別に示すと次のとおりであります。2015/08/27 13:58
(注) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。区分 売上高(千円) 前年比(%) バルブ・コック類 8,461,888 104.7 継手類 4,953,827 108.6 冷暖房機器類 3,316,536 99.2 衛生・給排水類 2,379,039 100.5 パイプ類 2,487,379 115.4 その他 2,763,185 109.3 計 24,361,856 105.7 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/08/27 13:58
(売上高)
当事業年度の売上高は243億61百万円となり、前事業年度と比較して13億18百万円増加しました。これは主に下期において建築設備需要が伸びたことより、当社主力商品のバルブと継手及びパイプ類の販売が増加したことによります。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/08/27 13:58
前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 関係会社への売上高 51,313千円 56,931千円