商品
個別
- 2015年5月31日
- 15億2677万
- 2016年5月31日 -2.11%
- 14億9453万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2016/08/26 16:50
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2016/08/26 16:50品名 金額(千円) バルブ・コック類 726,794 継手類 424,017 冷暖房機器類 109,375 衛生・給排水類 81,216 パイプ類 74,127 その他 79,002 合計 1,494,534 - #3 対処すべき課題(連結)
- 商品構成の変革
管工機材商品だけでなく、従来の市場にとらわれない商品の開拓や販売ルートの開拓による抜本的な商品構成の変革を進めてまいります。このため、電材、建材、土木関連商品など販売ルートの開拓により取扱商品の拡充を図り、商品構成の変革を図ってまいります。2016/08/26 16:50 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/08/26 16:50
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年8月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,284,500 4,284,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,284,500 4,284,500 ― ― - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/08/26 16:50
当事業年度末の資産につきましては、流動資産合計が116億4百万円となり、前事業年度末と比較して28百万円の増加となりました。これは主に受取手形及び売掛金が6億16百万円、商品が32百万円減少しましたが、現金及び預金が4億6百万円、電子記録債権が2億68百万円増加したこと等によります。
固定資産合計は、前事業年度末と比較して2億26百万円減少し、47億74百万円となりました。これは主にソフトウエア仮勘定が42百万円、繰延税金資産が45百万円増加しましたが、投資有価証券が2億57百万円、建物が38百万円減少したこと等によります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/08/26 16:50
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針