営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 2億5767万
- 2017年11月30日 -5.68%
- 2億4302万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当管材業界におきましては、製造業による国内設備投資は一部で半導体製造設備向けなど回復基調は見受けられるものの力強さには欠ける状態が続いております。このような状況のもとで当社では新規取引先の開拓や既存取引先でのシェアアップ、在庫アイテムの見直し等、営業基盤の強化と拡充に努めてまいりました。2018/01/12 10:29
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は126億38百万円(前年同期比5.7%増)となりました。売上高増加の一方で利益につきましては、運送費等の販売費・一般管理費負担が増加したことにより減少となり営業利益が2億43百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は3億1百万円(前年同期比3.5%減)となり、四半期純利益につきましては2億10百万円(前年同期比0.3%増)となりました。
(2) 財政状態の分析