- 7434
- 2026/09/11
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 8.32倍
- 2010年以降
- 7.33-48.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.4-0.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/01/14 9:02
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,284,500 4,284,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,284,500 4,284,500 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当管材業界におきましては、都市再開発が活発なことや資源高が一服してきたことなどにより堅調に推移しました。一方で雇用の過不足感は依然として強く、人件費や物流費等の高騰が収益を圧迫しているために利益面で厳しい環境となっております。2020/01/14 9:02
このような状況下で、当社は新規得意先の開拓と既存得意先の囲い込み、本社と各支店間の連携による新規案件獲得、重点販売商品等の在庫アイテムの充実・拡大などにより販売強化と粗利益の確保に努めてまいりました。また、人手不足緩和のための業務効率化投資、EC事業などの情報化投資の拡充による収益性向上に引き続き取り組んでまいりました。
しかしながら、当第2四半期累計期間における売上高は129億83百万円(前年同期比△5.5%減)となりました。利益につきましては、売上高減少により売上総利益が減少したこと及び運送費等の販売費や一般管理費負担が増加したことにより、営業利益が1億92百万円(前年同期比△43.4%減)、経常利益は2億55百万円(前年同期比△37.5%減)となり、四半期純利益につきましては1億69百万円(前年同期比△38.3%減)となりました。