営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 3億4062万
- 2019年11月30日 -43.44%
- 1億9266万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社は新規得意先の開拓と既存得意先の囲い込み、本社と各支店間の連携による新規案件獲得、重点販売商品等の在庫アイテムの充実・拡大などにより販売強化と粗利益の確保に努めてまいりました。また、人手不足緩和のための業務効率化投資、EC事業などの情報化投資の拡充による収益性向上に引き続き取り組んでまいりました。2020/01/14 9:02
しかしながら、当第2四半期累計期間における売上高は129億83百万円(前年同期比△5.5%減)となりました。利益につきましては、売上高減少により売上総利益が減少したこと及び運送費等の販売費や一般管理費負担が増加したことにより、営業利益が1億92百万円(前年同期比△43.4%減)、経常利益は2億55百万円(前年同期比△37.5%減)となり、四半期純利益につきましては1億69百万円(前年同期比△38.3%減)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。