営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 1億9266万
- 2020年11月30日 -73.68%
- 5070万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は新規得意先の開拓、他社競合得意先での売上シェア獲得、商品在庫アイテムの充実・拡大により営業基盤の強化を進めてまいりました。また、物流・ECなど事業基盤の整備・拡充及び収益性向上に積極的に取り組んでまいりました。2021/01/14 9:06
しかしながら、当第2四半期累計期間における売上高は116億15百万円(前年同期比10.5%減)となりました。利益につきましては、売上高減少により売上総利益も減少したため営業利益が50百万円(前年同期比73.7%減)、経常利益は1億18百万円(前年同期比53.7%減)となり、四半期純利益につきましては77百万円(前年同期比54.3%減)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。