営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- 3億2318万
- 2022年11月30日 +44.17%
- 4億6593万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も主力商品の営業を強化するとともに営業設備の拡充や脱炭素化につながる次世代商品の在庫の充実等を行うことで一層の売上拡大を図ってまいります。また、デジタルトランスフォーメーションによる業務合理化を推進、ロジスティクス改革やEC拡大等による事業基盤の整備を進めることで、収益の確保と企業価値の向上に取り組んでまいります。2023/01/13 9:07
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は141億2百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益につきましては、売上高増加により売上総利益も増加したため営業利益が4億65百万円(前年同期比44.2%増)、経常利益は5億74百万円(前年同期比38.2%増)となり、四半期純利益につきましては3億91百万円(前年同期比34.3%増)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。