コンドーテック(7438)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- 1億7268万
- 2010年9月30日 +122.28%
- 3億8385万
- 2010年12月31日 +63%
- 6億2568万
- 2011年3月31日 +33.35%
- 8億3436万
- 2011年6月30日 -72.66%
- 2億2814万
- 2011年9月30日 +124.85%
- 5億1300万
- 2011年12月31日 +67.15%
- 8億5746万
- 2012年3月31日 +22.01%
- 10億4619万
- 2012年6月30日 -70.95%
- 3億396万
- 2012年9月30日 +129.98%
- 6億9906万
- 2012年12月31日 +73.84%
- 12億1528万
- 2013年3月31日 +32.12%
- 16億562万
- 2013年6月30日 -74.83%
- 4億412万
- 2013年9月30日 +122.59%
- 8億9952万
- 2013年12月31日 +66.2%
- 14億9498万
- 2014年3月31日 +33.29%
- 19億9269万
- 2014年6月30日 -79.05%
- 4億1744万
- 2014年9月30日 +137.76%
- 9億9253万
- 2014年12月31日 +58.05%
- 15億6865万
- 2015年3月31日 +33.78%
- 20億9859万
個別
- 2008年3月31日
- 11億1432万
- 2009年3月31日 -1.68%
- 10億9563万
- 2009年12月31日 -50.99%
- 5億3693万
- 2010年3月31日 +23.68%
- 6億6410万
- 2011年3月31日 +15.69%
- 7億6828万
- 2012年3月31日 +33.19%
- 10億2330万
- 2013年3月31日 +49%
- 15億2468万
- 2014年3月31日 +19.2%
- 18億1734万
- 2015年3月31日 +10.06%
- 20億23万
- 2016年3月31日 +1.24%
- 20億2500万
- 2017年3月31日 +13.88%
- 23億600万
- 2018年3月31日 +2.34%
- 23億6000万
- 2019年3月31日 +9.36%
- 25億8100万
- 2020年3月31日 +4.3%
- 26億9200万
- 2021年3月31日 -52.23%
- 12億8600万
- 2022年3月31日 +70.14%
- 21億8800万
- 2023年3月31日 +30.62%
- 28億5800万
- 2024年3月31日 +0.17%
- 28億6300万
- 2025年3月31日 +0.31%
- 28億7200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/06/25 15:38
当社グループは、資本効率を示す自己資本当期純利益率(ROE)を主要な経営指標とし、今後も拠点の新設等の設備投資やM&A等の戦略投資など、持続的成長と企業価値向上につながる投資による収益力向上に努めるとともに、資本効率向上に取り組むことにより、ROE10%以上とすることを目標としております。
(3)中期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、大型物件を中心に需要を取り組んだことにより、当連結会計年度の売上高は79,175百万円(前期比3.0%増)と増収になりました。2025/06/25 15:38
利益面につきましては、売上総利益率が横ばいとなったものの、人件費や運賃の増加に加え、上田建設株式会社の子会社化により販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は4,465百万円(同4.4%減)、経常利益は4,679百万円(同4.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,272百万円(同0.2%増)になりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、配当につきましては、連結業績、連結配当性向について十分留意しながら、連結純資産配当率(DOE)4.0%以上を念頭に、株主の皆様へ継続的に増配を行うことを基本方針としております。2025/06/25 15:38
DOEは、純資産の中から配当金として還元する割合を示しており、一時的な利益の増減に左右されず安定的な配当の実現を可能とする指標となります。なお、当社は、資本効率を示す自己資本当期純利益率(ROE)10.0%以上(連結ベース)も目標としております。これは、毎期一定以上の利益を計上することにより、配当額決定の基礎となる連結純資産が増加する結果、継続的な増配が可能となることを意味しております。
なお、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 15:38
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産 1,327.57円 1,419.62円 1株当たり当期純利益 128.02円 128.02円
(注)2 1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。