コンドーテック(7438)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 78億6780万
- 2011年6月30日 +13.69%
- 89億4506万
- 2012年6月30日 +5.43%
- 94億3092万
- 2013年6月30日 +13.91%
- 107億4265万
- 2014年6月30日 +3.76%
- 111億4679万
- 2015年6月30日 +7.55%
- 119億8804万
- 2016年6月30日 -1.84%
- 117億6787万
- 2017年6月30日 +5.65%
- 124億3316万
- 2018年6月30日 +9.49%
- 136億1348万
- 2019年6月30日 +5.15%
- 143億1394万
- 2020年6月30日 -1.4%
- 141億1299万
- 2021年6月30日 +6.13%
- 149億7800万
- 2022年6月30日 +13.74%
- 170億3600万
- 2023年6月30日 +10.13%
- 187億6200万
- 2024年6月30日 +1.98%
- 191億3400万
- 2025年6月30日 +5.41%
- 201億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:23
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、需要が旺盛な分野に注力するとともに、新規販売先の開拓や休眠客の掘り起こし、新商材の拡販などの成長戦略に取り組んでまいりました。2023/08/10 14:23
以上の結果、民間設備投資を中心に持ち直している需要を取り込むとともに、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めたことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は18,762百万円(前年同期比10.1%増)と増収になりました。
利益面につきましては、売上総利益率の低下、運賃や人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は981百万円(同10.8%増)、経常利益は1,032百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は673百万円(同14.1%増)と増益になりました。