コンドーテック(7438)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 169億6699万
- 2011年9月30日 +9.67%
- 186億715万
- 2012年9月30日 +5.74%
- 196億7466万
- 2013年9月30日 +12.52%
- 221億3817万
- 2014年9月30日 +7.09%
- 237億871万
- 2015年9月30日 +4.48%
- 247億7195万
- 2016年9月30日 -1.39%
- 244億2835万
- 2017年9月30日 +5.01%
- 256億5322万
- 2018年9月30日 +9.01%
- 279億6358万
- 2019年9月30日 +8.6%
- 303億6754万
- 2020年9月30日 -4.66%
- 289億5223万
- 2021年9月30日 +8.12%
- 313億400万
- 2022年9月30日 +15.73%
- 362億2900万
- 2023年9月30日 +4.51%
- 378億6400万
- 2024年9月30日 +2.05%
- 386億4000万
- 2025年9月30日 +5.17%
- 406億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 14:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、需要が旺盛な分野に注力するとともに、新規販売先の開拓や休眠客の掘り起こし、新商材の拡販などの成長戦略に取り組んでまいりました。2023/11/10 14:10
以上の結果、民間設備投資を中心に持ち直している需要を取り込むとともに、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めたことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は37,864百万円(前年同期比4.5%増)と増収になりました。
利益面につきましては、売上総利益率が改善したことに加え、運賃や人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は2,234百万円(同15.3%増)、経常利益は2,330百万円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,545百万円(同19.9%増)と増益になりました。