- 7438
- 2026/10/02
- 時価
- 435億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2010年以降
- 6.72-22.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.48-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 8.79%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 15:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 賞与引当金 176,819 159,545 退職給付に係る負債 379,618 365,546 その他 124,026 123,591
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定率法により、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。過去勤務費用については、その発生年度において一括処理しております。
執行役員については、執行役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく期末要支給額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を退職給付に係る負債に含めて計上しております。
なお、一部の連結子会社につきましては、小規模企業等における簡便法を用いております。2018/06/26 15:31 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型)では、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2018/06/26 15:31
一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型の確定給付制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度