有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2019/06/25 15:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/25 15:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 65,000千円2019/06/25 15:15
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、ヒロセ興産株式会社は、2019年4月1日付でテックビルド株式会社に商号変更いたしました。2019/06/25 15:15
流動資産 581,910 千円 固定資産 1,080,013 のれん 452,370 流動負債 △746,439 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2019/06/25 15:15
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末(39,313百万円)と比較して4,507百万円増加し、43,820百万円となりました。これは、現金及び預金並びに売上債権の増加、商品調達機能のさらなる強化に伴うたな卸資産の増加等を主因として、流動資産が2,637百万円増加したとともに、生産設備の増強等に伴う有形固定資産の取得及び連結子会社の増加に伴うのれん等の計上を主因として、固定資産が1,869百万円増加したことによります。
負債合計は、前連結会計年度末(14,567百万円)と比較して2,496百万円増加し、17,063百万円となりました。これは、仕入債務及び賞与引当金の増加等を主因として、流動負債が2,427百万円増加したこと等によります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引は、当社「海外営業部業務処理要領」に基づき、海外営業部が実行し、その管理は営業本部が毎月末海外営業部より契約残高の報告を求め、金融機関の残高通知書との確認を行っております。また、監査室及び経理部も適時内部監査等を実施し、リスク管理に努めております。2019/06/25 15:15
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。