売上高
連結
- 2018年3月31日
- 145億1516万
- 2019年3月31日 +16.11%
- 168億5376万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 15:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 13,613,485 27,963,589 43,629,326 57,828,491 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 929,890 1,937,418 3,234,417 4,019,592 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「産業資材」は、金物小売業を中心に、土木・建築資材、機械装置等の製造・仕入販売、レンタルをしております。「鉄構資材」は、全国の鉄骨加工業者向けに、建築関連資材の製造・仕入販売をしております。「電設資材」は、家屋、ビル、施設、工場などの建設に携わる電気工事業者や家電小売店向けに電設資材の仕入販売をしております。2019/06/25 15:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、共通費の配賦を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2019/06/25 15:15
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、ヒロセ興産株式会社の2018年4月1日から2019年3月31日までの売上高及び損益情報を基礎としております。なお、企業結合時に認識されたのれん等無形固定資産が当期首に発生したものとしてのれん等無形固定資産に係る償却費を算定し、影響の概算額としております。
なお、影響の概算額につきましては、監査証明を受けておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、共通費の配賦を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
共通費の配賦については、売上の予算と人員数に基づいて算出しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 15:15 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b.海外市場への展開2019/06/25 15:15
今後も成長が見込まれる海外市場では、販路の増強、海外での人員増を含めた更なる営業力の強化により、海外売上高比率を高めてまいります。
c.企業の買収及び資本・業務提携 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループは自社製品の拡販、新規販売先の開拓や休眠客の掘り起こしなどの営業活動を展開するとともに、産業資材、鉄構資材、電設資材の各セグメントにおいて、商品調達機能の強化やユーザーニーズを的確にとらえた付加価値の高い製商品の開発・提供により事業拡大を図ってまいりました。2019/06/25 15:15
以上の結果、当連結会計年度の売上高は57,828百万円(前期比9.5%増)と増収になりました。
利益面につきましては、製造原価や仕入価格が上昇したものの販売価格への転嫁などにより、売上総利益率がほぼ横ばいとなったことに加え、販売費及び一般管理費の増加を増収効果で吸収した結果、営業利益は3,907百万円(同10.5%増)、経常利益は4,023百万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,748百万円(同8.9%増)と増益になりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/25 15:15
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 63,450千円 54,662千円 仕入高 61,401 68,751