圧縮記帳積立金
個別
- 2021年3月31日
- 2億1100万
- 2022年3月31日 -0.95%
- 2億900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/13 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 93 92 その他有価証券評価差額金 61 52
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/13 9:10
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △93 △92 その他有価証券評価差額金 △61 △53
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「税務上の繰越欠損金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金資産に表示しておりました「その他」180百万円は、「税務上の繰越欠損金」17百万円及び「その他」163百万円として組み替えております。