当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 13億9684万
- 2015年3月31日 -17.99%
- 11億4561万
個別
- 2014年3月31日
- 13億9534万
- 2015年3月31日 -8.66%
- 12億7449万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 13:04
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 11.18 19.20 12.33 14.05 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が63,144千円増加し、繰越利益剰余金が40,671千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 13:04
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は2.02円減少しており、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が63,144千円増加し、利益剰余金が40,671千円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 13:04
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2.02円減少しており、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融緩和を背景に、消費者物価の上昇、設備投資の増加等、緩やかな回復基調で推移した一方、個人消費は、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動などにより、依然として弱い動きとなっております。2015/06/25 13:04
このような状況のもと、当社グループといたしましては、安定した商品供給に努めるとともに、自社オリジナル商品の強化を含め、販売力の向上を図りましたが、個人消費の低迷や一段の円安進行による仕入コスト上昇等の影響により、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益は、前連結会計年度の実績を下回りました。なお、投資有価証券売却益59百万円、遊休資産の減損損失99百万円、のれん減損損失91百万円を特別利益及び特別損失に計上しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は444億93百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は11億93百万円(前年同期比15.7%減)、経常利益は20億66百万円(前年同期比7.9%減)、当期純利益は11億45百万円(前年同期比18.0%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/25 13:04
当連結会計年度におきましては、売上高は444億93百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は11億93百万円(前年同期比15.7%減)、経常利益は20億66百万円(前年同期比7.9%減)、当期純利益は11億45百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
当社グループといたしましては、安定した商品供給に努めるとともに、自社オリジナル商品の強化を含め、販売力の向上を図りましたが、個人消費の低迷や一段の円安進行による仕入コスト上昇等の影響により、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益は、前連結会計年度の実績を下回りました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 13:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 917.72円 986.58円 1株当たり当期純利益金額 69.21円 56.77円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。