7442 中山福

7442
2026/03/18
時価
96億円
PER 予
16.87倍
2010年以降
7.53-514.66倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.27-0.97倍
(2010-2025年)
配当 予
2.09%
ROE 予
2.39%
ROA 予
1.58%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)10,962,18521,716,20033,818,18744,493,282
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)365,162986,4751,388,6781,934,833
2015/06/25 13:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、各営業拠点での販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「北海道・東北」、「関東」、「中部」、「近畿」及び「中四国・九州」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の算定方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/25 13:04
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域別セグメントであり、インターネット通信販売事業、海外への輸出及びその他売上高等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,552,892千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,550,756千円及びその他の調整額△2,135千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産8,614,313千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に財務・投資活動に係る現金及び預金、受取手形及び投資有価証券等であります。
(3)減価償却費11,188千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額23,445千円は、主にソフトウエア等の取得であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 13:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の算定方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/25 13:04
#5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループといたしましては、安定した商品供給に努めるとともに、自社オリジナル商品の強化を含め、販売力の向上を図りましたが、個人消費の低迷や一段の円安進行による仕入コスト上昇等の影響により、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益は、前連結会計年度の実績を下回りました。なお、投資有価証券売却益59百万円、遊休資産の減損損失99百万円、のれん減損損失91百万円を特別利益及び特別損失に計上しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は444億93百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は11億93百万円(前年同期比15.7%減)、経常利益は20億66百万円(前年同期比7.9%減)、当期純利益は11億45百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
品目別売上高につきましては、
2015/06/25 13:04
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度におきましては、売上高は444億93百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は11億93百万円(前年同期比15.7%減)、経常利益は20億66百万円(前年同期比7.9%減)、当期純利益は11億45百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
当社グループといたしましては、安定した商品供給に努めるとともに、自社オリジナル商品の強化を含め、販売力の向上を図りましたが、個人消費の低迷や一段の円安進行による仕入コスト上昇等の影響により、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益は、前連結会計年度の実績を下回りました。
2015/06/25 13:04

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