営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億3937万
- 2015年9月30日 +26.75%
- 6億8367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△726,158千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△722,815千円及びその他の調整額△3,343千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 9:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域別セグメントであり、インターネット通信販売事業、海外への輸出及びその他売上高等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△754,765千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△747,226千円及びその他の調整額△7,539千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましても、実店舗とオンラインストアを統合した小売業の新たな動きなど、消費者の購買チャネルが一層多様化する一方、訪日外国人の増加による所謂インバウンド消費の拡大など、新たなビジネスチャンスも出現しております。このような状況のもと、当社グループといたしましては、自社オリジナル商品の開発を強化しつつ、既存市場におけるシェア拡大に注力するとともに、中国向けの所謂越境EC事業者との取引拡大など、新規販売チャネルの開拓に取り組んでまいりました。2015/11/12 9:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は233億32百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は6億83百万円(前年同期比26.8%増)、経常利益は10億84百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9百万円(前年同期比15.6%増)となりました。
品目別売上高につきましては、