- 7442
- 2026/08/31
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2010年以降
- 7.53-514.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額28,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2018/06/27 12:13
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,442千円は、主にソフトウエア等の取得であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 価償却費の調整額21,967千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,396千円は、主にソフトウエア等の取得であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 12:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~65年
車両運搬具 2~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/27 12:13 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/27 12:13
当連結会計年度における設備投資の総額は23百万円となっており、その主なものは器具及び備品、ソフトウエアの取得等であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2018/06/27 12:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産