- 7442
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 15.13倍
- 2010年以降
- 7.53-514.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループといたしましては、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。2018/11/13 9:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は233億91百万円(前年同期比0.4%減)、営業損失1億75百万円(前年同期は営業利益1億円)、経常利益1億73百万円(前年同期比60.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益72百万円(前年同期比63.7%減)となりました。
品目別売上高につきましては、「キッチン用品」は、フライパン、鍋ギフトセット、調理小物等を中心に75億34百万円(前年同期比4.3%減)となりました。「ダイニング用品」は、ステンレスボトル、ランチボックス、卓上保温容器等を中心に67億72百万円(前年同期比7.8%減)となりました。「サニタリー用品」は、清掃用具、浴室小物、スペアテープ等を中心に33億68百万円(前年同期比2.2%減)となりました。「収納用品」は、プラスチック引き出しケース、キッチンアクセサリー、玄関小物用品等を中心に20億61百万円(前年同期比9.7%増)となりました。「インテリア関連商品」は、時計、照明等を中心に3億60百万円(前年同期比16.3%減)となりました。「プラケース・園芸用品」は、コンテナ収納、園芸用品を中心に7億45百万円となりました。「シーズン用品その他」は25億48百万円(前年同期比1.7%増)となりました。