無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億5739万
- 2022年3月31日 -19.66%
- 2億8712万
個別
- 2021年3月31日
- 2454万
- 2022年3月31日 +23.5%
- 3031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/28 13:56
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業、輸出等を含んでおります。その他(注)1 合計 調整額(注)2 連結財務諸表計上額(注)3 減価償却費 4,058 286,294 23,042 309,336 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,954 612,323 21,780 634,103
2.(1)セグメント利益の調整額△1,791,809千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,806,486千円及びセグメント間取引消去等14,677千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業、輸出等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△1,736,965千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,749,288千円及びセグメント間取引消去等18,701千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,494,486千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に財務・投資活動に係る現金及び預金、受取手形及び投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額26,516千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額217,460千円は、主に建物附属設備等の取得であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 13:56 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 13:56
定額法を採用しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/28 13:56
当連結会計年度末における流動資産は193億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億46百万円減少いたしました。これは主に電子記録債権が1億35百万円、未収消費税等(流動資産のその他)が1億36百万円それぞれ増加したことと、現金及び預金が3億60百万円、受取手形及び売掛金が14億25百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は116億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億61百万円増加いたしました。これは無形固定資産が70百万円、投資その他の資産が3億80百万円それぞれ減少したことと、有形固定資産が9億12百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は310億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億84百万円減少いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~65年2022/06/28 13:56
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。