建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 37億7405万
- 2023年3月31日 -6.87%
- 35億1463万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額26,516千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2023/06/30 13:52
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額217,460千円は、主に建物及び構築物等の取得であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、輸出等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,849,773千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,874,425千円及びセグメント間取引消去等24,651千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,652,823千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に財務・投資活動に係る現金及び預金、受取手形及び投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額27,095千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,319千円は、主に建物及び構築物、無形固定資産(その他)等の取得であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 13:52 - #3 事業等のリスク
- ⑨ 固定資産の減損に関するリスク2023/06/30 13:52
当社グループは、事業用資産として多くの土地及び建物等を所有しておりますが、事業を取り巻く環境の変化により、事業用資産の簿価に対して時価が著しく下落した場合や、各拠点の収益性が悪化した場合等には、固定資産の減損処理が必要となる場合があり、当社グループの業績と財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。
⑩ 保有株式に関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/30 13:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~65年 機械装置及び運搬具 2~8年
定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/30 13:52
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 133,276千円 機械装置及び運搬具 927 456 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/30 13:52
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 482,266千円 446,218千円 土地 545,068 443,367
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 45期に取得した有形固定資産について、保険差益による圧縮記帳額は、建物5,367千円であり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2023/06/30 13:52
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」及び「土地」の「当期減少額」は、主に旧東京支店及び旧福岡支店の固定資産譲渡によるものであります。2023/06/30 13:52
- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/30 13:52
建物 3~65年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)