営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億6181万
- 2023年12月31日
- -2億1714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,353,661千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,367,738千円及びセグメント間取引消去等14,077千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 10:19
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、輸出等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,387,905千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,376,953千円及びセグメント間取引消去等△10,952千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業面では、仕入価格の値上がりに対応すべく販売価格の見直しをさらに進めてまいりましたが、消費者の節約志向の高まりによって日用品の販売数が減少し、当第3四半期連結累計期間の売上高は294億8百万円(前年同期比3.8%減)となりました。また、物価上昇による原価高騰に対応した販売価格への価格転嫁を行った一方、変容する消費者ニーズ及び販売市場の動向を見据え、在庫の値引販売や販売促進を行い、在庫水準の適正化に取り組んだことによって、粗利率が一時的に減少することになりました。2024/02/13 10:19
損益面においては、収益性の高い「プラスチック日用品製造事業」及び「インテリア用品製造・販売事業」が好調だったものの、上記の売上高及び粗利率の減少要因に加え、人件費及び物流費の高止まりによる影響などにより、営業損失2億17百万円(前年同期は営業利益1億61百万円)、経常利益33百万円(前年同期比92.4%減)となりました。なお、投資有価証券売却益2億52百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比88.4%減)となりました。
商品分類別売上高につきましては、以下のとおりであります。