四半期報告書-第77期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/13 10:02
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
家庭用品卸売事業
北海道東北・関東中部近畿・中四国九州・沖縄
売上高
外部顧客への売上高1,248,00714,273,8722,875,1067,369,0064,024,58229,790,576
セグメント間の内部売上高又は振替高-22,026---22,026
1,248,00714,295,8992,875,1067,369,0064,024,58229,812,603
セグメント利益
又は損失(△)
33,774655,947117,777273,641129,0981,210,238

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
プラスチック
日用品製造事業
インテリア用品製造・販売事業
売上高
外部顧客への売上高1,657,075867,32332,314,975456,01232,770,988-32,770,988
セグメント間の内部売上高又は振替高159,5512,639184,217△5184,211△184,211-
1,816,627869,96232,499,193456,00632,955,199△184,21132,770,988
セグメント利益
又は損失(△)
200,142178,2821,588,663△28,5901,560,073△1,281,450278,622

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、輸出等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,281,450千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,295,287千円及びセグメント間取引消去等13,836千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
家庭用品卸売事業
北海道東北・関東中部近畿・中四国九州・沖縄
売上高
外部顧客への売上高1,171,88412,888,1502,536,0456,949,9473,971,09527,517,124
セグメント間の内部売上高又は振替高-17,771---17,771
1,171,88412,905,9222,536,0456,949,9473,971,09527,534,896
セグメント利益
又は損失(△)
27,511553,12482,287293,442140,4261,096,792

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
プラスチック
日用品製造事業
インテリア用品製造・販売事業
売上高
外部顧客への売上高1,714,609903,60730,135,342442,12830,577,471-30,577,471
セグメント間の内部売上高又は振替高206,3043,437227,513-227,513△227,513-
1,920,914907,04530,362,855442,12830,804,984△227,51330,577,471
セグメント利益
又は損失(△)
239,440200,0311,536,264△20,7831,515,481△1,353,661161,819

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、輸出等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,353,661千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,367,738千円及びセグメント間取引消去等14,077千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「インテリア関連商品事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。同時に「インテリア関連商品事業」は、「インテリア用品製造・販売事業」に名称変更しております。
また、前連結会計年度より、「家庭用品卸売事業」の地域区分を「北海道・東北」、「関東」、「中部」、「近畿」、「中四国・九州」から、「北海道」、「東北・関東」、「中部」、「近畿・中四国」、「九州・沖縄」に変更しております。同時に「九州」は、「九州・沖縄」に名称変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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