建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 2億8459万
- 2014年3月31日 -8.52%
- 2億6034万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 10:38
建物 2~38年
構築物 7~45年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 10:38
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物構築物工具、器具及び備品 -千円-2 0千円00 計 2 0 - #3 担保に供している資産の注記
- Ⅰ.(1)担保に供している資産(簿価)2014/06/27 10:38
(2)対応する債務前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物 237,389千円 220,284千円 土地 76,748 76,748
- #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 10:38
当社は、事業用資産については事業の種類ごと、遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(千円) 独身寮 建物及び構築物 横浜市神奈川区 36,020 計 36,020
独身寮については、廃止し解体撤去することを決定したため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。