有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/25 15:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 8,661,936 17,345,961 28,270,623 36,437,180 税引前四半期純利益又は税引前当期純利益 (千円) 3,287 3,238 37,806 5,392 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/06/25 15:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 受託品売上高より、委託手数料及び出荷者負担の諸掛を控除した残額で、出荷者の純手取額であります。2019/06/25 15:21
⑧(買掛金) - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/25 15:21
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社横浜食品サービス 6,157,423 水産物卸売業 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/06/25 15:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/25 15:21
企業の発展のための安定的な営業利益の目標として、当面は売上高営業利益率0.5%をかかげております。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産物流通業界におきましても、消費者の水産物に対する需要は依然として低調であり、仕入価格の上昇に加え人件費や運賃などの物流費のコストアップなどにより厳しい状況下にあります。2019/06/25 15:21
このような状況におきまして、当社は「安全・安心」でおいしい商品を消費者にお届けするという会社の基本方針の下、消費者のニーズにあった商品の販売に力を入れておりますが、市場内顧客に対する売上減少を市場外顧客への売上増加で補うことが出来ず、売上高は36,437百万円(前期比4.7%減)と減収になりました。
損益につきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少並びにイクラなどの在庫の処分損を計上したことなどにより、経費の減少はありましたが営業利益は11百万円(前期比60.7%減)、経常利益は11百万円(前期比41.0%減)と減益になりました。また、投資有価証券評価損6百万円を特別損失に計上したことなどにより、当期純利益は2百万円(前期比87.9%減)と減益になりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/25 15:21
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 売上高 7,164,427千円 6,157,423千円 受取賃貸料 38,071 38,071 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/25 15:21
前事業年度 当事業年度 売上高 19,332,908 17,386,451 税引前当期純利益 329,819 458,698