営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 2902万
- 2019年3月31日 -60.72%
- 1140万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
企業の発展のための安定的な営業利益の目標として、当面は売上高営業利益率0.5%をかかげております。2019/06/25 15:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況におきまして、当社は「安全・安心」でおいしい商品を消費者にお届けするという会社の基本方針の下、消費者のニーズにあった商品の販売に力を入れておりますが、市場内顧客に対する売上減少を市場外顧客への売上増加で補うことが出来ず、売上高は36,437百万円(前期比4.7%減)と減収になりました。2019/06/25 15:21
損益につきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少並びにイクラなどの在庫の処分損を計上したことなどにより、経費の減少はありましたが営業利益は11百万円(前期比60.7%減)、経常利益は11百万円(前期比41.0%減)と減益になりました。また、投資有価証券評価損6百万円を特別損失に計上したことなどにより、当期純利益は2百万円(前期比87.9%減)と減益になりました。
部門別の営業の概況は以下のとおりであります。