7443 横浜魚類

7443
2026/08/13
時価
41億円
PER 予
27.2倍
2010年以降
赤字-1836.36倍
(2010-2026年)
PBR
1.51倍
2010年以降
1-1.92倍
(2010-2026年)
配当 予
1.23%
ROE 予
5.56%
ROA 予
2.64%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第91期(2024/04/01-2025/03/31)
【閲覧】

個別

2024年3月31日
201億416万
2025年3月31日 +0.5%
202億496万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)9,350,67220,204,963
税引前中間(当期)純利益(千円)88,977134,464
2025/06/26 12:07
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「水産物卸売業」は、神奈川県の中央卸売市場において水産物の卸売を行っております。「不動産等賃貸業」は、所有している不動産等の賃貸を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2025/06/26 12:07
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
(注)受託品売上高より、委託手数料及び出荷者負担の諸掛を控除した残額で、出荷者の純手取額であります。
⑦(買掛金)
2025/06/26 12:07
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
相鉄ローゼンフレッシュフーズ株式会社3,185,636水産物卸売業
2025/06/26 12:07
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益-178,376178,376
外部顧客への売上高19,925,787178,37620,104,163
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益-177,752177,752
外部顧客への売上高20,027,211177,75220,204,963
(注) 当社はこれまで水産物卸売業の単一セグメントでありましたが、当社の不動産等賃貸業が規模の拡大により同事業の重要性が高まったことにより、当事業年度から「水産物卸売業」並びに「不動産等賃貸業」を報告セグメントとしております。
2025/06/26 12:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 12:07
#7 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
2025/06/26 12:07
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
企業の発展のための安定的な営業利益の目標として、当面は売上高営業利益率0.5%を掲げております。
2025/06/26 12:07
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
水産物流業界におきましては、自然環境の変化などによる漁獲不振や円安などによる輸入水産物の値上がり並びに物流費、人件費などの増加がありコスト増が生じております。
このような状況に置きまして、当社は市場の特色である高鮮度商品を中心に販売した結果、量販店の統廃合による売上減少はありましたが、横浜南部市場に設置した食品加工場による売上増などにより、売上高は20,204百万円(前期比0.5%増)と増収になりました。
損益につきましては、売上総利益率の改善により売上総利益は増加しましたが、物流費や減価償却費の増加などにより、営業利益は157百万円(前期比2.9%減)と減益になりましたが、営業外収支の改善により経常利益は181百万円(前期比0.7%増)と増益になりました。
2025/06/26 12:07
#10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
当社は不動産等賃貸損益につきましては、従来「受取賃貸料」として「営業外収益」に、「賃貸費用」として「営業外費用」に計上しておりましたが、当事業年度よりそれぞれ「売上高」、「売上原価」に含めて計算する方法に変更しております。
なお、前事業年度の損益計算書は新たな表示方法に従い記載しております。
2025/06/26 12:07
#11 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、横浜市等において、賃貸用の工場(土地を含む。)等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は39,673千円(受取賃貸料は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は32,188千円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/26 12:07
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品の販売のうち当社が代理人に該当するものについては、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
返品、値引き、販売促進費等のうち売上計上等において顧客に支払われる対価が算定されるものについては、売上高から減額しています。
(2)不動産等賃貸業
2025/06/26 12:07
#13 関係会社との取引に関する注記
※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高受取配当金1,648,121千円9,9221,541,759千円9,922
2025/06/26 12:07
#14 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
売上高17,102,99217,511,337
税引前当期純利益366,508236,075
2025/06/26 12:07
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 12:07

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