7444 ハリマ共和物産

7444
2026/05/01
時価
109億円
PER 予
8.78倍
2010年以降
3.76-13.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.33-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
4.74%
ROA 予
3.24%
資料
Link
CSV,JSON

ハリマ共和物産(7444)の無形固定資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9555万
2009年3月31日 -17.24%
7907万
2010年3月31日 +9.28%
8641万
2010年12月31日 +0.64%
8697万
2011年3月31日 -24.13%
6598万
2011年6月30日 -9.46%
5974万
2011年9月30日 +2.84%
6144万
2011年12月31日 -5.44%
5809万
2012年3月31日 +10.9%
6443万
2012年6月30日 -7.02%
5991万
2012年9月30日 -3.83%
5761万
2012年12月31日 -10.6%
5150万
2013年3月31日 +3.61%
5336万
2013年6月30日 -8.91%
4861万
2013年9月30日 -9.78%
4386万
2013年12月31日 -4.6%
4184万
2014年3月31日 +87.92%
7863万
2014年6月30日 -6.53%
7349万
2014年9月30日 -7.39%
6806万
2014年12月31日 +27.28%
8663万
2015年3月31日 +24.94%
1億823万
2015年6月30日 +10.11%
1億1918万
2015年9月30日 +8.13%
1億2886万
2015年12月31日 -4.84%
1億2263万
2016年3月31日 +30.98%
1億6062万
2016年6月30日 -5.15%
1億5235万
2016年9月30日 -6.88%
1億4187万
2016年12月31日 -3.13%
1億3743万
2017年3月31日 -3.31%
1億3288万
2017年6月30日 -5.23%
1億2593万
2017年9月30日 -6.57%
1億1765万
2017年12月31日 +8.88%
1億2811万
2018年3月31日 +5.36%
1億3498万
2018年6月30日 -8.34%
1億2372万
2018年9月30日 -7.1%
1億1494万
2018年12月31日 +1.51%
1億1668万
2019年3月31日 -8.26%
1億704万
2019年6月30日 -6.75%
9982万
2019年9月30日 -5.54%
9428万
2019年12月31日 +8.37%
1億217万
2020年3月31日 +1.92%
1億413万
2020年6月30日 +1.93%
1億615万
2020年9月30日 -1.05%
1億503万
2020年12月31日 -8.35%
9626万
2021年3月31日 -1.77%
9456万
2021年6月30日 -1.68%
9297万
2021年9月30日 -4.12%
8914万
2021年12月31日 +0.74%
8980万
2022年3月31日 -8.22%
8241万
2022年6月30日 +11.79%
9213万
2022年9月30日 +2.56%
9448万
2022年12月31日 +14.75%
1億842万
2023年3月31日 -1.46%
1億684万
2023年6月30日 -4.49%
1億204万
2023年9月30日 -2.4%
9959万
2023年12月31日 +0.7%
1億28万
2024年3月31日 -5.54%
9473万
2024年6月30日 -6.76%
8832万
2024年9月30日 +0.62%
8887万
2024年12月31日 -6.11%
8343万
2025年3月31日 +6.32%
8871万
2025年6月30日 -7.01%
8249万
2025年9月30日 +11.86%
9227万
2025年12月31日 -4.83%
8781万

個別

2008年3月31日
6521万
2009年3月31日 +19.13%
7769万
2010年3月31日 +8.89%
8459万
2011年3月31日 -23.9%
6438万
2012年3月31日 -4.33%
6159万
2013年3月31日 -17.22%
5098万
2014年3月31日 +50.45%
7670万
2015年3月31日 +15.75%
8879万
2016年3月31日 +53.99%
1億3673万
2017年3月31日 -16.13%
1億1467万
2018年3月31日 +4.5%
1億1984万
2019年3月31日 -21.78%
9374万
2020年3月31日 +3.4%
9692万
2021年3月31日 -6.6%
9053万
2022年3月31日 -13.86%
7798万
2023年3月31日 +32.69%
1億348万
2024年3月31日 -11.3%
9178万
2025年3月31日 -6.54%
8578万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物2年~38年
機械装置及び運搬具2年~12年
2025/06/30 11:21
#2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
持分法適用手続に関する特記事項
持分法適用会社のうち、RGC株式会社の決算日は2月末日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日までの間に発生した重要な取引については連結上必要な調整を行っております。
持分法適用会社のうち、株式会社ペアレントの決算日は8月末日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、2月末日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用し、連結決算日までの間に発生した重要な取引については連結上必要な調整を行っております。
持分法適用会社のうち、トイレタリージャパンインク株式会社の決算日は12月末日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日までの間に発生した重要な取引については連結上必要な調整を行っております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/06/30 11:21
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物2~38年
機械及び装置2~12年
2025/06/30 11:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。